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ライブチャットの世界で最も高額な報酬を期待できるのがアダルトチャットレディです。

しかし、高額である以上身体を張らなければならないジャンルでもあります。
一体どこまでするのか?不安でたまらない人も多いでしょう。
今回はアダルトチャットの現状をお話しします。

性器露出は絶対ダメ!!

最初に知っておいてもらいたいことがチャットに設けられている禁止事項です。アダルトチャットと言えど性器露出は日本の法律に反するため禁止されています。事故であっても許されることではなく、強制終了の対象となります。何度も繰り返すとIDを剥奪されるためチャットの世界から追放されることになります。しかし、新人のうちは「皆も脱いでいるから大丈夫」という男性会員の言葉に騙されて性器まで映してしまう女性も非常に多いため甘い言葉に乗せられないように気を付けましょう。全裸になっても構いませんが必ず手や物で隠すことが重要です。

できる範囲でOK!

逆を言えば性器さえ見せなければどんな出演をしてもOKとなります。
人によっては全裸になり玩具を使う人もいますが、かなりきわどい行為のため常にモニター監視の対象となります。ですが、そこまでしなくても大丈夫です。

男性側のページにも女性によってアダルトの基準は異なるということが明記されているため、必ずしも激しいアダルト行為が必要になるとは限りません。

しかし、アダルトチャットという特性上できる限り男性会員の要求を聞くスタンスは持つようにしましょう。
最低限、脱衣行為はできることが望ましいです。

【工夫次第で会員の満足度を上げる】
きわどいアダルト行為ができなくても工夫次第でいくらでもチャットを盛り上げることができます。

ショーツを脱ぐのに抵抗があればセクシーな下着を着ている姿を楽しんでもらい、カメラを動かして臨場感のある動きを演出するなど色々な方法があります。また、声もポイントになってきます。

マイクが使えるのであれば、色っぽい声を出して男性の気持ちを煽りましょう。
“じらし”も効果的に使えるようになると興味を惹きつけることができますが、やり過ぎには要注意です。

アダルトチャットには絶対に超えてはならないラインがあります。
それさえ守っていれば、後は人それぞれです。

ですが、男性はアダルトチャットをしに来ていることを忘れないようにしましょう。
あまりにも要求に応えることができないとクレームを入れられてしまう場合があるので、ある程度のアダルト行為は視野に入れておかないといけません。